AIで、支援に余白を。
人で、確かな信頼を。

相談対応も、声かけも、記録も。
TOMOがまるごと引き受けます。

声かけも、記録も。
「あとでやろう」が続いている。

本当は気になっている。でも目の前の対応に追われて、手が回らない。

TOMOができること

まずは相談を、AIが回す。

ワーカーからの相談に、
AIが12言語で対応し、
解決するまでフォローします。

TOMOダッシュボード — AI相談対応の画面

ワーカーを「知っている」AIが答える

過去の相談履歴、所属企業の情報、組織のノウハウを踏まえて対応します。

判断が必要なら、スタッフに繋がる

人の判断が必要な場面では、AIが下書きを作成してスタッフに提示します。

解決するまで、自動でフォロー

一定時間後にAIが「その後いかがですか?」と確認します。

TOMOができること

声かけも、AIが回す。

TOMOダッシュボード — AI声かけスケジュールの画面

月1回、必ず届く

すべてのワーカーに、母国語で「最近どうですか?」が届きます。

必要な人に必要なタイミングで

状況に応じた声かけが自動で発動します。

ワンタップで、相談が始まる

声かけには選択肢ボタンがついています。

TOMOができること

記録も、AIが回す。

TOMOダッシュボード — 自動記録生成の画面

声かけ→相談→記録。勝手に連鎖する。

スタッフが手を動かさなくても、支援の実績が毎日積み上がっていく仕組みです。

法定帳票相当の記録が、自動でできあがる

手作業で作っていた書類が、日々の対応を通じて自動でできあがります。

365日分の実績が、いつでも出せる

月次・四半期のレポートもワンクリック。

TOMOができること

人にしかできない支援に、
集中できる。

TOMOダッシュボード — スタッフ支援の画面

AIが引き受けた相談・声かけ・記録の結果は、すべてダッシュボードに集まります。誰をケアすべきか。何が起きているか。次に何をすべきか。コンディションスコア、要注意シグナル、優先順位つきのタスクリストで、スタッフの判断を支えます。

詳しく見る
2027年4月
育成就労制度がスタートします。

支援の量から質の時代へ

受入れ人数に上限が設けられ、1人の離職が組織全体に影響する時代が来ます。「何人受け入れているか」ではなく、「何人定着させているか」。支援の質が、選ばれる支援機関の条件になります。

AIの手綱は、あなたが握る。

承認モードで、全部チェックできる

導入直後は「承認モード」で運用。AIの対応はすべてスタッフ確認後に送信されます。信頼が積み上がったら、自動送信に切り替え。組織のペースで任せる範囲を広げられます。

外部への連絡は、
必ずスタッフが判断

AIが自動で行うのは、ワーカーへの情報案内まで。病院や行政など外部機関への連絡は、必ずスタッフが確認してから実行します。

データは組織ごとに完全分離

相談履歴やナレッジはすべて組織単位で分離。他の組織からは一切アクセスできない設計です。

3ステップで、始められる。

1
基本情報の登録とチャット連携
組織名や所在地を入力し、チャットの公式アカウントと連携。QRコードが発行されます。
2
受入れ企業とワーカーの登録
企業情報を登録し、ワーカーを追加。CSVで一括登録もできます。
3
ワーカーがQRコードを読み取って開始
ワーカーがQRコードを読み取るだけで、すぐにTOMOが使えるようになります。

月額料金

基本料金

¥20,000

¥800 × ワーカー数/月(税抜)

例:ワーカー30人なら月額 ¥44,000

料金を見る

あなたの現場に合うか、
一緒に考えます。